さやかちゃんに教えてもらった
あの業者、ここです。
電気代3万円→1,500円。
初期費用ほぼ0円。補助金310万円。
この3つが同時に成立した理由を、ここで全部話します。
さやかちゃんに話を聞いた翌日、ネットで上位に出てきた業者に電話しました。
そこで出てきた見積もりが、150万円。
高いのか安いのか、まったくわからなかった。比べるものが何もなかったから。
「まあ、こんなものか」と思いかけて——でもなんとなく気になって、もう1社だけ相談してみたんです。
そしたら補助金の組み合わせ方が全然違って、自己負担がざっくり60万円以上変わった。
担当者の説明の深さも、発電量のシミュレーションを見せてくれるかどうかも、全部違った。
あのまま1社で決めていたら、「お得にした気でいたけど損してた人」になっていたと思います。
補助金のことでした。
役所に行く時間なんてない。書類の書き方もわからない。そう思って、補助金のことは「難しそうだから後で調べよう」にずっとなっていました。
でも担当者に相談したら、「補助金の申請は全部こちらでやります」の一言だった。
え、と思った。そんなことしてくれるの、と。
3週間後には、申請が通っていました。
他にも「これは知らなかった」と思うことが話を聞いてみたら出てきたんですが、それは、実際に聞いてみてください。わたしの口から全部言うより、担当者に直接聞いたほうが絶対いい。
うちの夫の話。
その人、最初は夫が全然乗り気じゃなかったのに、担当者の説明を1回聞いたら「ここにしよう」って夫が言ったんだって。
「何があったの」って聞いたら、シミュレーションの数字を見て「これは早いほうがいい」って思ったらしい。笑ってました、さやかちゃん。
今は「もっと早くやればよかったな」と言っています。
人ってそんなもんだよな、と思いながら聞いていました。
3年間、「いつかやろう」と思い続けて、その間に払い続けた電気代。
計算したら540万円でした。15年分で。
椅子から落ちそうになった、という話をnote記事に書きましたが、あの数字は今でも忘れられない。
急いで決めなくていいです。
ただ「シミュレーションだけ見てみる」は、今すぐできます。
まず、うちの場合どうなるか
シミュレーションだけ見てみませんか
シミュレーションを見て、「合わないな」と思ったら断ればいい。
わたしも、そのつもりで最初の一歩を踏み出しました。
知るだけでいい。それだけでいい。
相談・シミュレーションは完全無料
しつこい営業連絡はありません